;

しんみゆ.com

群馬県高崎市在住の夫婦で日記というか、つぶやきブログしてます:しんみゆ.com

そうだ、京都へ行こう。2015秋 2日目-うしのほねに行ってきた!

川床のご飯行ったことないヘナー
という事で予約できたお店が、うしのほねさんです。
ありがたや・・・
2日目-07-うしのほね01

うしのほねさんは、川床の利用料金が一人500円かかります。
リーズナブル・・
17:00~20:00が予約していられる時間帯になります。
料理は好きなものを頼めるようにお願いし、好みの料理を食べました。
2日目-07-うしのほね10
暗くなるとこんな雰囲気でご飯がいただけます。
が、17時はまだまだ明るくカップルや観光の方々が鴨川沿いにわんさかいていたたまれない状況でした。

お通し

お通し

鯵の刺身

鯵の刺身

夏野菜の冷やし鉢

夏野菜の冷やし鉢

京生麩の田楽

京生麩の田楽

近江牛すじ煮込みポン酢

近江牛すじ煮込みポン酢

ちりめん山椒ごはん

ちりめん山椒ごはん

お茶漬け ちりめん山椒

お茶漬け ちりめん山椒




お通し
鯵の刺身
夏野菜の冷やし鉢
京生麩の田楽
近江牛すじ煮込みポン酢
ちりめん山椒ごはん
お茶漬け ちりめん山椒
を食べました。

オススメ料理は、
うしのほね本店のシチュー
名代できたて豆腐
だそうです。

聞いたのですが頼まなかったです。
すみません。

近江牛すじ煮込みポン酢と京生麩の田楽は大変好ましかったです。
特に生麩の感触が不思議で香ばしくてピカイチでした。

ちりめん山椒ごはんはこんもりとちりめんがのせてあって驚きました。
好み的には甘辛く炊いてあるのが好きなので、ちょっと違うなーと思いました。
見張られてる!っていう感じも無かったですし、大変お店の雰囲気が良く初川床でしたが怖くなかったです。
スタッフさんがテキパキしていて居心地良かったです。
川床行ってみたいかも!という方にオススメです。
虫がこんなにいるとは・・・と思ったのと思ったより涼しいですが、ひざ掛けを貸していただけてありがたかったです。

うしのほね 本店
〒604-8011
京都府京都市中京区先斗町三条下ル若松町137-12
うしのほねサイト

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。

ページトップ